付帯施設から必須施設への途稼げる「スパ&サウナ」
2024年インバウンド3,600万人の後押しもあって、宿泊施設はフル稼働の状況です。25年は大阪・関西万博もあって、そのボルテージはさらにいや増すはずです。そしてこのインバウンドの勢いが国内宿泊客も巻き込んで、日本のホテル・旅館の「スパ」を底上げし、プーム的なサウナを定番化に導きつつあります。スパ文化の定着、そしてサウナ文化の確立は確実に前進しつつあると言えるでしよう。本企画号では、その現況と可能性を取材してまいります。
【企画内容】(予定)
カラー1P
カラー1/3P
の出稿
本文1Pの取材記事
製品・サービス・システムの紹介
「絶対死守!衛生管理」(仮題)
現在、コロナ明けという区切りはついていますが、コロナはインフルエンザ並みの扱いとなっているものの根強く発生し、またノロウイルスは地下水脈のようにはびこっています。そしてなによりも多種の食中毒はほぼ通年化しています。さらに、インバウンド急増時代の”トココジラミ”被害も確実に増えています。それゆえに、パンデミックを経て宿泊施設も「衛生管理」を必達目標にしています。本企画号では、宿泊施設の最新 衛生管理施策を取材してまいります。
【企画内容】(予定)
カラー1P
カラー1/3P
の出稿
本文1Pの取材記事
製品・サービス・システムの紹介
原稿締切日
2025年5月 9日(金)
発売日
2025年5月22日(木)
インバウンド急増時代の宿泊・観光業界を見据え、経営の次の一手を提案する良質なマネジメント誌